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Brand-new Junction

2009年4月にタイトルがリニューアルし、「Happy Delivery〜来々電〜」となった。新聞ラジオ欄、タイムテーブルの表記は「幸福的配達〜来々電〜」。 Brand-new Fortune(今日の占い) FISIHNG HOLIDAY(釣果情報、2005年3月まで毎週金曜日)

Пов'язані слова

閏年

(1)うるうどし。 (2)陰暦で, 閏月(ウルウヅキ)のある年。

念珠

〔仏を念じながらつまぐる珠の意〕 数珠(ジユズ)。 ねんず。

念誦

〔仏〕 心に仏の姿を思い描き, 口に仏の名や経文などをとなえること。 念仏誦経。 ねんず。

温順

(人柄などが)穏やかで素直な・こと(さま)。 「~な性格」 ﹛派生﹜~さ(名)

飲酒

〔「おんしゅ」とも。 「おん」は呉音〕 「いんしゅ(飲酒)」に同じ。 「~は仏の御戒めはさる事なれども/謡曲・木賊」

年次

(1)一年ごとに順を追うこと。 「~計画」 (2)年の順序。 長幼の順序。 「卒業~」 (3)「年度」に同じ。 「~予算」

自然

〔呉音〕 (1)〔仏〕 ある事物や事態が, 外部からの影響力によるのではなく, それが本来的に備えている性質によって, 一定の状態や特性を生ずること。 → 自然法爾 (2)万物は因果によって生じたのではなく, 現在あるがままに存在しているものだとする考え。 仏教の因果論を否定する無因論で, 外道(ゲドウ)の思想の一つ。 (3)人為が加わらないこと。 ひとりでにそうなること。 ありのまま。 「コレワ別ノ子細デワナイ。 タダ天道ノ~ヂャ/天草本伊曾保」 (4)たまたまそうであること。 偶然。 「衣の内より火出で来て焼けぬ。 此れ~の事かと思ひて/今昔 4」 〔古くは「じねん」はありのままの意, 「しぜん」は万一の意に使い分けられた〕

年中

※一※ (名) 〔「ねんちゅう」とも〕 (1)一年の間。 「~無休」 (2)ある年代の間。 年間。 「寛永~の事件」 ※二※ (副) いつも。 しじゅう。 絶えず。 「~かぜぎみだ」「~金に困っている」

十年

一年の一〇倍。 また, 長い年月。 <i>~一日(イチジツ)</i> 長い期間変わることなく同じ状態であること。 「~全く進歩がない」 <i>~一昔(ヒトムカシ)</i> 10年たてば昔のことといえる。 世の移り変わりの激しいことを, 10年を一区切りとしていう語。

椿寿

〔荘子(逍遥遊)〕 長生きすること。 長寿。 長命。 → 大椿

鎮守

(1)軍隊を駐在させ, その土地を守ること。 (2)「鎮守府」の略。 (3)土着の神をしずめて, 国・城・寺院・村落などを守護する神。 近世以降, 氏神・産土神・地主神などと同一視し, 各村落の神社をさすようになった。 「村の~のお祭」

己等

〔「おれら」の転。 近世長崎方言〕 一人称。 おいら。 われら。 「~が在所はの, 奥山のててうちの/浄瑠璃・博多小女郎(上)」

年年

その年その年。 毎年。 また, 年がたつにつれて。 年一年。 副詞的にも用いる。 「~需要が増える」 <i>~歳歳((ネンネンサイサイ))花(ハナ)相似(アイニ)たり</i> 〔劉廷芝「代悲白頭翁」〕 毎年毎年花は同じように咲く。 人の世が変化するのに対して, 自然が変化しないことのたとえ。 → 歳歳年年人同じからず

念念

〔仏〕 (1)一刹那(セツナ)一刹那。 瞬間瞬間。 「銭に恋着して~忘るること能はず/福翁百話(諭吉)」 (2)一刹那一刹那におこる思い。 一念一念。 「我等がこころに~のほしきままに来りうかぶも/徒然235」

越年

年を越すこと。 えつねん。 「マオカで~しながら/放浪(泡鳴)」

音痴

(1)生理的な機能不全や心因性の原因によって正しい音の認識や発声などができないこと。 また, そういう人。 音聾(オンロウ)。 (2)音に対する感覚が鈍く, 歌を正しく歌えないこと。 また, そのような人。 (3)あることに感覚が鈍いこと。 「方向~」「味~」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。

恩地

姓氏の一。

恩地

鎌倉・室町時代, 家臣の勲功に対する恩賞として与えた土地。 恩賞地。 恩領。